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重要 検定2級 アルバニア ウクライナ ドイツ

カルパティア山脈と他のヨーロッパ地域のブナ原生林

2021年5月13日

自然遺産
遺産名:
カルパティア山脈と他のヨーロッパ地域のブナ原生林
Ancient and Primeval Beech Forests of the Carpathians and Other Regions of Europe
国名:アルバニア、オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、ドイツ、イタリア、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、ウクライナ
登録年:2007年
登録基準:(ix)
概要:
ヨーロッパ中部から東部に、12カ国にまたがって広がる世界最大規模のブナの原生地帯。約6,500年前に最終氷河期にバルカン地方から広がり、かつてはヨーロッパの40%近くを覆っていたが、現在ではブナの原生林は稀である。登録対象はウクライナの6箇所とスロバキアの4箇所、ドイツの15箇所の計25箇所、ほか9か国(計12カ国)の自然保護区である。(Wikipediaより)

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